airbnbの陶芸の体験ホストをやってみての感想 ほぼ2020年初頭

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前略 行雲(コウウン)より。

本日の熊谷は快晴でいい感じの日ですね。
お出かけ日和でしょう。

そろそろ年末で、一年の早さを感じる今日この頃です。

今年、みなさんは何か新しいことにチャレンジしましたか?

いやー、やってないよって方は、来年こそは何か新しいことを始めてみましょう。

自分磨きの旅は、一生終わりませんよ。

さて今回のテーマは「airbnbの陶芸の体験ホストをやってみての感想」です。

結論から言えば、正直しんどい、予想より手間がかかり過ぎる。
上記の目次にざっと書いてあるような内容です。

理由はいろいろありますが、以下で詳しく見てみましょう。

ちなみに、これらの感想は2019年12月末、ほぼ2020年初頭の感想です。
ご了承のほど。

大変の一番の理由はサポートが充実していないこと

コーヒーカップの画像

まず一番の理由はホスト側のサポートが充実していないことです。
その中の項目で分けると以下になるでしょう。
ひとつずつ、見てみましょう。

・管理画面が使いづらい
・電話サポートがない
・電話どころか、メールやチャットサポートもない
・スマホで管理画面に入れない

管理画面が使いづらい

今は体験のポータルサイトがいくつかありますが、それらの管理画面と比較するとあきらかに遅れています。

多分、外国でのサイト構成をそのまま日本語に訳したのでしょう。

資本が充実している割には、正直ショボいです(言葉はわるいですが。それ以外の言葉が見つからない)。

日本の体験のポータルサイトを見たり、使ったりしていないのかなあ。
競合相手の研究するのは当然でしょうから、使ってみてのあの管理画面なら、クレームがきそうだけど。

日本の市場は未開拓だから、「まずはこんなもんでいいだろう」ってな感じでしょうか。

逆に言えば、日本のポータルサイトの管理画面は非常に充実しています。
また、常に使いやすいようにバージョンアップしています。

エアビーに関しては、このバージョンアップしようという意思が感じられない。

体験ホストになった当初、使い勝手の参考意見を聞きたい旨のメールが来て受諾したのですが、一度アンケートに答えたのみで、その後はうやむやです。

確か報酬ありのアンケートだったような気がしますが、なんとなく終わってしまい、その時点で???の疑問が湧いてきました。

まあ、この管理画面の使いづらさはサポート次第でなんとかなります。
しかし、そのサポートが…。
以下に書きましょう。

電話サポートがない

管理画面の使いづらさは電話サポートで一気に解決できます。
日本のポータルサイトの電話サポートのすばらしさはすごいですよ。

基本休みなしで、朝から夜まで、電話すれば必ず繋がってサポートを受けられます。
なので、管理画面のわからない所は瞬時に解決できます。

ここは、見習ってほしいですね。

資本的には圧倒的にエアビーは強いですよね。
そこへの人員をたくさん配置するべきでしょう。

なんで電話サポートがないのか不思議でならないです。

メールやチャットサポートもない

管理画面のサポートは、電話どころか、メールやチャットサポートもないです。
なので、わからない所は過去の質問欄みたいなものを見るのですが、まだ歴史がないので、質問欄もほとんど文言がない。

結局、わからないまま先に進めて、中途半端な準備でホストをやるしかない。
負の連鎖ですね。

スマホで管理画面に入れない

理由は不明です。
今やネットはスマホで見るのが普通でしょう。

私が始めた当初はスマホ対応していなかったのですが、その後スマホに対応されたようです。

しかし、私のスマホ(androidのそれなりの機種です)では管理画面に入ろうとすると、「アクセスする権利がありません」と出て、全く入れませんでした。

理由を聞こうにもサポートがないので、そのまま放置するしかない。

結果、パソコンを開く時がくるまで作業できずです。すぐ作業したいのに。

こりゃあ、つらいでしょう。

基本、外国人相手の商売なので、言葉の壁がある

ポットのイラスト

まあ、これは仕方ないですね。その位、承知で始めろよってな話です。
まず外国人ですから英語が使えないと、意思の疎通はできないです。

今はいい翻訳ソフトがあるので、うちでは天下のGoogle翻訳でしのいでいました。
Google翻訳があれば、基本的な会話はできますので、そこはなんてことないでしょう。

しかし、陶芸体験の場合は大きな欠点が。
そうです。手が泥だらけになるので、翻訳ソフトが使えない。スマホをさわれないのです。

対策としては、ジップロック的なビニールの中にスマホを入れて、タッチして話せば大丈夫でしたが、手を使う陶芸体験では、その都度手を休めて翻訳はできないので、作業中は無理でした。

なので、見てやってもらう。
何を言われても「OK,OK」「Good!」で済ます。みたいな感じでした。

終わってからの連絡事項などは、Google翻訳で訳したり、最初からの定型文言はタブレットに英語で書いたものを用意しといて、それを読んでもらいました。

また、これは陶芸体験の特有ですが、作った作品を焼いた後に、海外のお住まいまで送らなければいけません。

これも結構ネックです。以下に書きましょう。

海外発送は手間がかかり過ぎる

カップのイラスト画像

国内発送で宅配便なら自宅まで取りに来てもらえます。コンビニでもOK。
これは非常に便利ですね。

ところが、海外発送の場合は、郵便局まで出向かないといけない。
エアビーのお客様はそんなには来ないので、1個、2個をわざわざ郵便局まで持っていく面倒くささ。

しかも、送料に保険を付けた金額を預かってはいるのですが、いざ発送時になってその金額では送れない国もあります。

郵便局の人も海外発送は慣れてないので、時間と手間がかかります。

こないだは、いつもの便でドイツに送れなかったもんなあ。イギリスはオッケーなのに。
理由は不明ですが、発送する国によっては料金が普通より多くかかる場合があって、それもネックでした。

まあ、料金の違いは数百円なので、まだ許せるとしても、再度の郵便局への呼び出しとか、わざわざ出向いて持っていくのは忙しい身には大変な作業です。

体験作品の海外発送するホストはここら辺も要検討ですね。

お客様のキャンセルが結構多い

メール画像
これも外国人相手なので仕方ないのでしょうか。

多分、自国で一応予約しといて、いざ行こうと思った時に場所を調べると。
すると都心から電車で1時間かかると。
あるいは、駅名がわからないと。

前日になってメールで質問が来たりするのですが、忙しいとメールは翌日の朝に見るなんてざらですよね。

メール発見が遅れてキャンセルとか、多いです。

日本人ならその時点で電話するでしょう。電話で場所を聞くとか。
ところが外国人は日本語を話せないので、電話はまず掛けてこないです。

結果、メールのチェックが遅れると、キャンセルとなります。

電話してくれよーと思うのは私だけでしょうか。
電話で、Please check your email (メールを見て) 位なら、わかるんだけどなあ。

体験ホストのおすすめは、外国人とコミュニケーションを取りたい方

走るイラスト画像

体験ホストとして、おすすめしたいのは「外国人とコミュニケーションを取りたい方」。
これに尽きます。

商売としてとか、集客の一環としてやるのなら、浅草や上野など、外国人の観光客が多いところならおすすめです。

上記のネックも売上が高ければ、英語のできる人を雇ったり、発送も外注したりと、ネックを凌駕できます。

しかし、売上があまり期待できない場所では、ネック、デメリットの方が多すぎです。

上記の「外国人とコミュニケーションを取りたい方」という目的があるのなら、これらのデメリットを超えるものがあるかも知れません。

うちでは、このコミュニケーション目的ではなかったので、エアビーの体験ホストは現在は撤退しました。

作業の手間がかかり過ぎる。その割に利益がほとんど出ない。キャンセルが多い、などが理由です。

ビジネスとしては成り立たないのが、観光地ではない地方の体験ホストの感想です。

airbnbの陶芸の体験ホストをやってみての感想のまとめ

airbnbの陶芸の体験ホストをやってみての感想のまとめです。

2019年12月末現在のお話です。

管理画面が使いづらい。
電話サポートがない。
サポート全般が充実していない。

英語が話せないのはGoogle翻訳ソフトでなんとかなる。
しかし、手を使う体験は翻訳ソフトは使えない。

作品の発送をする体験は、海外発送は手間がかかり過ぎ。

メールでの問い合わせが多いので、まめにメールを見ないとキャンセル多し。
メールを頻繁に見れない仕事はつらい。

最終的には「外国人とコミュニケーションを取りたい方」にはおすすめ。

ビジネスとして取り組みたいのなら、上記のデメリットを超える何かがないと無理。
売上が多いとか、社会奉仕のためとか。

また、一番はサポートの充実。これさえあれば、体験ホストはやって損はないと思う。

管理画面の改善とかサポートの充実も含めて、今後のairbnbに期待しましょう。

 

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陶芸の絵付けに使う代表的な材料をご紹介

 

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前略 行雲(コウウン)より。
本日の熊谷市内は久々のあったかい快晴日だった。
毎日こんな天気ならいいのですが。

この陽気だと室内にいるのがもったいないですね。
外で活発に動きたくなる。

窯焚きはしばらく先ですが、
こんな日に焚ければ楽なんでしょうね。

陶芸の絵付けに使う代表的な材料は鉄絵の具と呉須 (ゴス)

さて今回のテーマは陶芸の絵付けに使う代表的な材料についてです。

まず陶芸の絵付けは大きく分けて、下絵付けと上絵付けがあります。

下絵付けは素焼き素地の上に絵を描いて、釉薬を掛けて、1200度以上の高温で焼き上げます。

一方、上絵付けはこの焼き上げた器に再度絵付けをして、800度前後の低温で焼き上げます。

釉薬の上に絵付けをするので、上絵付けと呼ばれるんですね。

今回、こちらで紹介するのは、下絵付けをメインにします。
上絵付けについては、また後ほど。

さて、絵付けをするのに使う材料をご紹介しましょう。

代表的なものに鉄絵の具と呉須(ゴス)があります。

鉄絵の具というのは、鉄分をメインとした赤色や紅色のもので、ベンガラとか酸化第二鉄(酸化鉄)という名称で売っています。

これらの材料は鉄絵の具だけでなく、釉薬の添加剤にもなるので、いろんな用途に使えるんですね。

ちなみに、ベンガラは赤色が強く、木材とかに塗って防腐剤的な使い道もできるようです。

酸化第二鉄の粉末は紫色系で、釉薬などに鉄分を使う際に使用します。
うちの教室の釉薬では、主にこちらを使っています。

一方、絵付けの場合は、ベンガラをメインで使っています。
ベンガラ単体では筆で伸ばした時の伸び具合がよろしくないので、そこに黄土を混ぜて使います。

割合は五分五分でいいと思います。
黄土も鉄分を多く含んだ土なので、やったことはありませんが、これだけでも鉄絵の具の変わりになるかも知れません。
一応、ベンガラを加えてさらに鉄分を増やすという発想ですね。

調合方法はベンガラと黄土を五分五分に混ぜて、磁器でできた乳鉢と呼ばれる器で、つぶしながら混ぜ込んでいきます。

終わったら瓶などに移して、適度に水を加えて出来上がりです。

鉄絵の具でお皿に描いてみよう

素焼き素地に筆で描いてみてチェックしてみましょう。
伸び具合や乾燥した時に色合いを見て、OKなら釉薬を掛けて本焼きしてみましょう。

鉄絵の皿1

酸化で真っ黒、還元で茶褐色から鉄色の渋い風合いの色が現れます。
この色合いが出てきたらバッチリですね。

鉄絵の具の色は個人的にも大好きです。特に還元を掛けた時の渋めの風合い、釉薬を掛けないで本焼きした時の銀化色など、ほれぼれする色合いです。

鉄絵の銀化したもの1
この鉄色は大昔からあったでしょう。
やきものが土から炎で焼かれて形が成型できることがわかったと。
最初は造形でそれぞれに特徴を出していくと。

ところがそれだけでは飽き足らないのが、人間ってものです。

ここに絵を描こうと、誰かが思ったでしょう。

すると材料が必要になるわけですが、土の中には鉄分が含まれていますから、多めの赤っぽい土は溶かすと色が付くぞと、先人の方たちも考えたでしょう。

昔は娯楽がないですから、思ったことはすぐに実行したでしょうし、簡単に手にできるこの鉄色は、絵の具の主原料として好まれて使われたと思います。

陶芸を始めたばかりの方も、一度鉄絵の具で描いてみてください。
カラフルな色を描く前に、基本中の基本色ですので、まずはこの色からどうぞ。

呉須で絵を描いてみよう

さて、一方の呉須です。

呉須で有名なのは、磁器のやきものに描かれた多彩な絵付けなどで、
よく見かけるこういったものです。

呉須の絵の画像1

昔ながらのカニや金魚、ぶどうなどの文様が、よく描かれていますね。

画像にはありませんが、蛸唐草なんかの有名な絵柄も、呉須の絵付けではよく見かけますね。

うちの教室では、呉須は青系統の色合いを出したい時によく使います。
素地土は白土の方が合いますね。

こちらも細目の筆で軽快に描いていくと、きれいめに仕上がります。

呉須は青色だけでなく、茶呉須とか黒呉須とかいろんな種類がありますね。

和絵具よりも使いやすいので、販売店などでいろいろ確認されるとよろしいかと思います。

カラフルな和絵具や洋絵具も市販されている

上記が代表的な絵付けに使う絵の具ですが、通常の水彩絵の具のように、カラフルな色合いも市販されています。

陶磁器用に和絵具とか洋絵具とかで売られています。

この手の色絵の具は、はがれることが多いので、絵の具を溶く時に使う水は透明釉とか長石釉を使った方がいいです。

特に長石釉は接着の代用になりますので、重宝しますね。

この手のカラフルな色合いは、技術的な腕がないと魅せる作品にはならないです。

鉄絵の具とか呉須でしたら、意外と絵柄がイマイチでも焼き上がりでなんとかなってしまうので、初心者の方は鉄絵の具から始めた方がいいでしょう。

陶芸の絵付けに使う代表的な材料をまとめてみる。初心者用

陶芸の絵付けに使う材料は代表的なものに、鉄絵の具と呉須があります。

まずはこの種類の絵の具から絵付けを始めてみましょう。

慣れてきたら、和絵具とか洋絵具を使って、カラフルな絵を描いてみてください。

剥がれやすいので、長石釉とかで溶きましょう。

 

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陶芸の一輪挿しの作り方

 

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前略 行雲(コウウン)より。
本日の熊谷は薄日のさすボワっと天気。

晴れてるのか、曇りなんだか、はっきりしないやつだ。

昨日に比べると今日は寒いですね。

あっ、そうそう。昨日と言えばアマゾンプライムで「エクスペンタブル2」というドンバチものの映画を深夜まで見てしまった。

出演者が豪華俳優陣で、シュワちゃんを筆頭に、名前が出てきませんが主役級の役者がズラッと出てました。

主役のシルベスタスタローンは相変わらずマッチョですねえ。
どうやったら、あれだけのボディを維持できるのだろうか。

筋トレして、腹筋して、節制するんですかねえ。

魅せる商売やってると、自然にこなれた体になるのかなあ。
流石ですねえ。

と、どうでもいいことを語りつつ、本題にいってみよう。

陶芸の一輪挿しの作り方 基本編

陶芸の一理挿し

さて今回のテーマは陶芸の一輪挿しの作り方です。

まず一輪挿しを作るには、湯呑みの練習をしましょう。

で、湯呑みを作るには腕ならしでぐい呑みを作ってみましょう。

ぐいのみから湯呑みを練習して、簡単に作れるようになったら、まず細長い湯呑みを作ります。

作ったら、口縁部を指先でせばめていきます。そう、徳利を作るイメージですね。

徳利が作れれば一輪挿しは簡単です。

本体を細くしたり、太くしたり、首の部分を伸ばしたり短くしたり。

いろんな形状を作って楽しんでください。

さて、一輪挿しを作ったらさらにもう一段階上の作品を作りましょう。

花器ですね。

徳利から一輪挿しを作ったら、お次は花器を作ってみよう

陶芸の花器

花器は大物の部類なので、ロクロの苦手な人はヒモ作りで成型してみましょう。

底板を作って、ヒモ状の粘土を作り、1本づつくっつけていきます。
高さ20センチから30センチのサイズまで作りましょう。

ヒモのつなぎ目は指で均して、場合によっては、板状のもので叩いて締めましょう。

叩きの花器の出来上がりですね。

一輪挿しを実際に見てみよう

陶芸の一輪挿し1

さて、ここでうちの教室の一輪挿しについて見てみましょう。
まずはこちら。

やや口の広い徳利の形状ですが、一輪挿しに応用できる形です。

釉薬は白系の釉。徳利状に成型して、口の部分の反りを通常よりも大きく広げていきます。
この反りの部分をひらひら状にすれば、花びらのような形状にもなります。

ちょっとおしゃれ系な一輪挿しを作りたい方は、ひらひら作戦はいいですね。

一輪挿しを装飾してみよう

 

お次はこちら。

陶芸の一輪挿し2

赤土に釉薬は白系の釉。こちらも徳利を成型してから、脇の取っ手を後から付けていく形ですね。
意外と応用が効く形状ではないでしょうか。

普通の徳利状でもそれなりの一輪挿しになりますが、取っ手を付けたり、レリーフを付けたり、いろいろいじっていくと、深みの出る作品になりやすいですね。

一輪挿しだけで魅せるのもあり

最後はこちら。

陶芸の一輪挿し3

赤土に飴釉で焼かれたものです。首の長い徳利を挽いて、口のところに切り込みを入れていくと。

花が無くても、これだけで置物として使ってもいいですね。
もちろん一輪の花を挿すと、さらに美しさが倍増されるでしょう。

一輪挿しの作り方をまとめ

まとめましょう。

上記の画像を見てもおわかりのように、一輪挿しは徳利の形状を発展させたものが多いです。

まず湯のみを練習して、その後に徳利を練習し、かなり手慣れてきたら一輪挿しへと移行させていきましょう。

あなたの作った一輪挿しを、お庭の花は待っているのかも…。

 

 

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